腰と暮らしのセルフチェックセンターについて ↗
生活の困りごと1 / 10

特定の家事や仕事で腰がつらくなる

洗濯、買い物、箱の移動など、普段の場面を思い出してください。

いずれか一つを選んでください。

当院で相談できること

当院では丁寧な問診を通じて、症状の経過や困る場面をお聞きします。

最近の生活を思い浮かべてお答えください。回答はこの画面内だけで処理されます。

チェックより、受診を優先する場合

すぐに救急受診:腰痛とともに新たな排尿困難・失禁、股の間や肛門周囲の感覚低下、両脚のしびれや力の入りにくさが出た場合。大きな事故後や胸痛を伴う場合も、予約を待たず救急受診を。必要に応じて119へ連絡してください。

速やかに医師へ相談:発熱や全身の不調、突然の強い痛み、急速な悪化がある場合。痛みが続く・生活を妨げる場合も医療機関へご相談ください。受診目安の出典:NHS

KENKOU CHIROPRACTIC CENTER

うまく説明できなくても、
大丈夫です。

けんこうカイロプラクティックセンターでは、丁寧な問診と担当制を採用しています。初回には施術プログラムを作成してお渡しします。

「どの作業がつらいか」「何が不安か」。チェックで気になったことを、相談のきっかけにしてください。

公式サイトでセンターの案内を見る ↗
静岡市葵区・予約優先制

腰の困りごとを相談する

「腰のセルフチェックを見た」とお伝えいただけます。

公式LINEで相談・予約する ↗054-221-0125

当日の予約は電話をご利用ください。回答がLINEへ自動送信されることはありません。

静岡市葵区宮ケ崎町1-2
UI RESIDENCE 102号・駐車場あり

持ち上げ方の研究と、このチェックについて

2021年の研究は、作業者41人の100回の持ち上げを比較した横断研究です。腰痛群は開始時により膝を曲げ、腰の曲がりと動作速度が小さい傾向でした。この結果から、動作が腰痛の原因か結果か、将来の発症を予防できるかは判断できません。

このチェックは生活を振り返るための独自の質問であり、検証済みの診断尺度ではありません。参考研究は当院の施術効果を検証していません。回答は保存・送信・追跡しません。ページを再読み込みすると回答は消えます。

Saraceni et al.(2021), PLOS ONE
作業環境の振り返りの参考:HSE